試験官がまずは手本として1回運転を見せてくれるのですが、その時は“楽勝じゃん♪”と思いました。でも自分で練習として運転してみたら、コースの線ははみ出すわ速度は全く出ていないわ(本番では時間制限有り)のとほほの断続的噴火状態……。
そして迎えた本番。緊張のスタートから始まり、弛緩のゴールまであっという間でした。結果は全員の試験が終わった後にすぐに発表されるのです。果たして僕の運命は……
試験官「合格。減点は一つだけだね」
その瞬間、僕は生きてて良かった、と心の底から感じました。ひゃっほー!
※来週はつねつねの事情によりブログはお休みさせて頂きます。