みなさまお元気でしょうか? こんにちは、つねぽんです。
本日は【神保町ブックフェスティバル】に参加をして来ました。
本の街、神田神保町で行われる年に一度の大盛況イベントなんですが、
東京創元社は毎年参加しており、今年ももちろん参加をさせて頂きました。
僕個人といたしましては、去年に引き続き2回目です。
去年は2日目を担当したのですが、今回は初日。しかも午前。
僕には大事な役割が与えられました。それは……ザ・搬入!
会社に止めてある車(荷物は前日に積込み済み)を運転して、会場まで運び込むのです。
もしも僕が寝坊をして搬入が遅れてしまったら、お客様に多大なご迷惑をおかけしてしまいます。
と、前日寝る前にプレッシャーをかけておいたおかげで、当日はスルっと起きられました。はは。
そして無事に潜入(搬入)成功。ホッと一息入れたところで、次の仕事。ザ・両替!
車を会社に戻して電車で会場へ。すると早くもワゴンには真剣な眼差しのお客様の姿が。
僕は両替係でもあるのでお札を握り締め、急いで両替ブースへ。
「おはようございます。両替をしたいのですが……」と僕。
「銀行の方がもう少しで来ますので、お待ち下さい」と係員。
ふむふむ、……えっ、まだ来てないの? 少し慌てる。間もなく銀行員到着。両替完了。
ワゴンに戻ると、ちょうど明治大学応援団によるパレードが始まりました。格好良いですねー。
パレードの終わりが、販売開始の号砲です。お祭りのはじまりはじまり♪
2006/10/28
2006/10/20
宅配ピザ。
今日は宅配ピザを頼みました
。一人で。
シーフードピザのSサイズ。プラス、フライドポテト
。
代金は千円半ば
。何にお金使ってるんだろう。
とにもかくにも、もう二度と頼みません(笑)。
だって高いんだもん。(おいしくなかったんだもん
。)
明日は久しぶりにS家の牛丼を食べに行こう。
宅配ピザの4分の1。経済的だ
。
と言いつつ、今度は宅配寿司にチャレンジしたいです。
シーフードピザのSサイズ。プラス、フライドポテト
代金は千円半ば
とにもかくにも、もう二度と頼みません(笑)。
だって高いんだもん。(おいしくなかったんだもん
明日は久しぶりにS家の牛丼を食べに行こう。
宅配ピザの4分の1。経済的だ
と言いつつ、今度は宅配寿司にチャレンジしたいです。
2006/10/06
鮎川哲也賞&ミステリーズ!新人賞の授賞式。
暴風雨→爆笑
今夜、鮎川哲也賞&ミステリーズ!新人賞の授賞式が都内某所(会社の近く)でありました。僕は倉庫で働いて、夕方近くに会場へと向かいました。飯田橋を通りかかった方はご存知だと思いますが、今日は風が吹き荒れていました。そして、雨も降り降り。同僚2人と行ったのですが、ホテルまであと少し、という所でその内1人の傘が突風でスパークしました。なんかね、あられもない形になってるの。その異形に笑いのつぼが刺激されて、暴風雨の中、笑いが止まりませんでした。今思い返しても……ぷぷっ。
カメラ→寿司
会場に着いた僕を待っていたのは、カメラマン役でした。ホンマデスカ? トッテモイイノデスカ? ワァーイ♪ というわけで撮りました。授賞式の様子を。審査委員の方々のスピーチを。そして何より受賞者の方々のお姿を。これからのご活躍を期待しております。そして、カメラマン役が終わった後は並びましたよ。もちのろんお寿司に。昨年も頂いたのですが今年も頂きます。おいしかったです。来年もぜひ(笑)。お酒もいっぱい頂きました。ちなみに、『1杯』の方です。その後は受付にてお仕事。
著書→著者
会場には多くの先生方がおいで下さいました。あの本をこの先生が書いたのか、と想像するだけでテンションアゲアゲです。中でも、僕が今読んでいる本の著者が目の前を通り過ぎた時には、あっ、と思わず呟いてしまいました。虚構と現実に乾杯
。
鮎川哲也賞受賞作!!

今夜、鮎川哲也賞&ミステリーズ!新人賞の授賞式が都内某所(会社の近く)でありました。僕は倉庫で働いて、夕方近くに会場へと向かいました。飯田橋を通りかかった方はご存知だと思いますが、今日は風が吹き荒れていました。そして、雨も降り降り。同僚2人と行ったのですが、ホテルまであと少し、という所でその内1人の傘が突風でスパークしました。なんかね、あられもない形になってるの。その異形に笑いのつぼが刺激されて、暴風雨の中、笑いが止まりませんでした。今思い返しても……ぷぷっ。
カメラ→寿司
会場に着いた僕を待っていたのは、カメラマン役でした。ホンマデスカ? トッテモイイノデスカ? ワァーイ♪ というわけで撮りました。授賞式の様子を。審査委員の方々のスピーチを。そして何より受賞者の方々のお姿を。これからのご活躍を期待しております。そして、カメラマン役が終わった後は並びましたよ。もちのろんお寿司に。昨年も頂いたのですが今年も頂きます。おいしかったです。来年もぜひ(笑)。お酒もいっぱい頂きました。ちなみに、『1杯』の方です。その後は受付にてお仕事。
著書→著者
会場には多くの先生方がおいで下さいました。あの本をこの先生が書いたのか、と想像するだけでテンションアゲアゲです。中でも、僕が今読んでいる本の著者が目の前を通り過ぎた時には、あっ、と思わず呟いてしまいました。虚構と現実に乾杯
鮎川哲也賞受賞作!!